• 慰謝料の提示額に不満がある
  • 後遺障害等級認定について教えてほしい
  • 今の時点で示談していいのかわからない
  • 治療中や示談前でも治療費や慰謝料を受け取りたい

もしご自身やご家族が交通事故に遭ってしまい、どう対応していいのかわからない場合など、お気軽にお問合せ下さい。全力でサポートさせていただきます。

被害者請求も可能です

自賠責保険は加害者請求と被害者請求の制度があります。被害者請求の場合、加害者から賠償が受けられないようなときに保険会社に対して直接請求することが可能です。なお、治療の途中や示談成立前でも一定額の治療費や慰謝料を受け取ることができます。

被害者請求するための必要書類

・支払請求書(保険金・仮渡金)
・請求者本人の印鑑登録証明書
・交通事故証明書
・事故発生状況報告書
・診断書
・診療報酬明細書
・通院交通費明細書

ご自身が加入されている自動車保険に弁護士特約が付帯されている場合、その特約から行政書士費用が支払われる場合があります。保険の内容をご確認ください。

損保ジャパン・三井住友海上・あいおいニッセイ同和・富士火災・AIU損害保険・エース保険など

業務内容および費用

面談

初回無料

着手金

20,000円

調査が必要な場合

(医療、現地など)
半日(4時間)30,000円、1日(8時間)60,000円
医療調査とは、診断書を精査し、また委任状をいただき医師と相談いたします。
現地調査とは、事故現場での状況確認を行います。

報酬の目安(後遺障害なし、損害賠償金増額の例)

増額分×15.75%

<例>
保険会社提示額(慰謝料、休業損害含む)=450,000円

当事務所が再計算の結果=920,000円

示談成立

増額分 470,000円(920,000-450,000)×15.75%=74,025円

後遺障害等級申請の初回、異議申請

認定された等級により、報酬の額は変わります。面談の際にご説明させていただきます。

業務の流れ

面談、ヒヤリング

契約、着手金の支払い

書類作成、計算等

請求

結果報告

報酬支払、業務完了

自賠責保険へ被害者請求

書類作成、書類収集、申請代行

10万円(着手金は控除します)

埼玉県にお住いの60代女性
「後遺障害認定が取得できました」
居眠り運転をしていた乗用車に追突され頚椎捻挫、腰椎捻挫等のケガを負いました。お医者さんからは後遺障害等級には該当しないと判断されてしまいました。しかし首や腰に違和感をもち、仕事にも支障をきたしていたので小髙行政書士に相談し、後遺障害等級認定申請をしていただき、無事に後遺障害等級14級を取得することができました。

千葉県にお住いの50代女性
「心強かったです」
事故に遭ってしまい治療期間中にもかかわらず、加害者側から、たびたび示談を迫られました。治療を続けていいのか、示談したほうがいいのか、自分ではわからず、困っているとき、小髙行政書士のHPにたどり着き相談しました。身近で親身に話を聞いていただき、アドバイスもしてくれたので、非常に心強かったです。

休業損害費や通院交通費などにもしっかり対応!!

まずはお気軽にお問合せ下さい。