お客様の声

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東京都にお住まいの60代女性(任意後見契約について)

 

現在はまだ元気で暮らしておりますが、将来自分がボケてしまったらどうしたらいいのか不安に思っていました。自分には九州に兄がいますが、身近に親族はいません。兄も高齢になっていますので頼ることはできません。そんな時、同じ書道教室に通っている友達から、将来の備えとしての任意後見契約について教えてもらいました。先日、私が認知症などになってしまった後の生活に関し、小高行政書士と相談して、任意後見契約を結び安心を得ることができました。今では将来に対する不安もなくなり、大好きな書道を楽しんでおります。

 

埼玉県にお住いの50代女性(成年後見制度の活用について)

 

自分には、知的障がい者の弟がいます。昔から施設で生活しており、生活に関して特段苦労はありませんでした。しかし、今度は自分の親の介護が必要になり、弟の施設への支払いや、月に一度の保護者会への出席も困難になってきました。そこで、以前から親交のある小高さんに相談したところ、後見制度の説明をしていただきました。さっそく後見制度を利用し、小高さんに成年後見人になっていただき、今では弟の財産を適切に管理し、月に一度親族に代わって施設を訪問していただいております。多少の費用はかかりますが、お願いしたことにより自分の生活はもちろん、親の介護も方にもしっかりと取り組むことができています。相談してよかったです。

 

東京都にお住いの50代男性(遺言書作成について)

 

遺言書なんて自分には関係のないことだと思っていました。しかし50代も終わりが近づいてきて、今後の10年後、20年後を考えると遺言書を残そうと思いはじめました。理由は妻と長女に多く財産を残してあげて、次女にはなるべく財産を残したくないからです。次女は昔から妻や長女に多大なる迷惑をかけておりました。家族が苦しんだ時期も長かったです。現在次女は結婚して家を出ていますが、どこに住んでいるのかさえわかりません。そんな勝手な次女よりも、残された妻、また、いまだ独身の長女に多く財産を残してあげようと遺言書を書きました。書く前はいろいろと悩みましが、今はすっきりしております。書いてよかったです。

 

東京都にお住いの30代女性(離婚について)

 

まだ、三歳になったばかりの子供がいましたが、この度、小高さんに協力していただき、無事に離婚が成立しました。夫とは些細なことで、いつも言い争いになっていて、辛い毎日でした。お互い子供のことを考えて離婚だけはしないほうがいいと思っておりましたが、限界でした。しかし、いくら離婚したいと思っても子供はまだ三歳でしたし、自分も働いていませんでしたので、生活の面がとても不安でした。一刻も早く夫と離婚したいと日々考えていましたが、小高さんから、「子供の養育費や面会についてしっかり決めてから離婚したほうがいい」とアドバイスをいただきました。その後、養育費の相場や面会について具体的に教えていただき、冷静に将来のことを考えました。そして、夫とある程度、養育費などを決め、その内容を小高さんに離婚協議書にしてもらいました。念のため公正証書にしたほうがいいとのことでしたので、私の代理で夫と公証役場に行っていだだき、無事に公正証書となりました。若干、費用と時間はかかりましたが、子供が20歳になるまで、まだ17年近くありますので、安心を得るため公正証書にしてよかったと思います。

 

 

 

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